体内時計は本来24・5時間周期で、外界の24時間リズムに上手く合わせていくことが、心と体の健康を維持する上で大切です!生体には、朝の光でリセットされる「脳の主時計」と、朝ごはんでリセットされる「腹時計」があるので、この2つを朝起きて1時間以内に行うことで、最高のリセット効果が得られ、体調よく1日が過ごせると言われています。
また、人間の生体は、起きてから15時間後には眠くなるようにできているので、その時間帯に寝る体制を作っておくことで、質のいい睡眠も得られます。
生体リズムに合わせることが、健康づくりの3要素「運転・栄養・休養」の質を高めることに繋がるのです!
リズムオブラブは、大切なかけがえのない心と体のリズムについて、「山梨発祥!健康安全郷育プログラム」を通してお伝えしています。
