
自分と特定の相手が、過剰に依存し合う関係に囚われている状態のことを言います。
共依存者は、自己愛・自尊心が低い場合が多いため、無意識のうちに、相手から依存されることで自己の存在価値を見い出し、共依存関係を続けることが多いと言われています。
幼児期に育まれる愛着・自己肯定感のがいかに大切かをこの事例からもわかるはずです。たくさん抱きしめ、十分なスキンシップをとり、子どもに安心感・安定感を与えるようにしてください。
リズムオブラブは、山梨発祥!健康安全郷育プログラム「ミットパーカッションR」を通して、心と体の安全・安心、自己肯定感を養えるような親子プログラムを提供しています。
