ある雑誌から…。
よく思われたい私という他人軸。
自分の気持ちに寄り添う私という自分軸。
他人軸と自分軸。どちらに焦点を合わせるか…。
それを意図的にすることから「断」は始まります。
堆積したモノとの暮らしが生み出す、閉塞と圧迫。
流れるモノとの暮らしが生み出す、爽快と解放。
閉塞と圧迫、爽快と解放、どちらを暮らし・人生に呼び込むか…。
それを意識することから「捨」は始まります。
モノ・コト・ヒトとの距離。距離をとること、離れることで、見えてくることがたくさんあるはず…。
思い切って、潔く手放すことで、あらたな視点が展開していく。
「離」とは、繰り返される「断」と「捨」によって、おのずともたらされるであろう新たなステージ。
リズムオブラブの山梨発祥!健康安全響育プログラム「ミットパーカッション」を通して、「モノ・コト・ヒトとの間合い=距離」を楽しく学びましょう。
↑↓「DIARY20110311キルギス・ニッポン」坂本泉
