超高齢社会の生き方!健康安全郷育の輪・和・環4人に1人が60歳以上の高齢者数になりました。 人間は、命の尊さを守りあい、かばいあい、支えあって共に生きると言われています。 超高齢社会の生き方として、 1.孝行(親・家族)の生き方 2.貢献(社会参加・支え合い) 3.感謝 4.共生(共に生きる) が大切だそうです。 リズムオブラブの山梨発信!健全安全郷育プログラムで、人・地域社会の絆を深め、命や自然の恵みの有り難さに感謝して、支え合って生きて行きましょう。