2012年 アニメーション
監督 細田守
ファンタジー
なんとなく
見ていたのですが
最後は
ちょっと
泣けました
お姉さんの雪は
人として
弟の雨は
オオカミとして
生きていく道を
選びました
見て良かったな
と
思いました
それぞれの道を
選ぶという事
で
思い出した遠い記憶
小学生から
中学生になる時は
そんなに
周りの友達が
変わるわけではなかったので
みんな一緒🎶
って
感じでした
でも
中学から高校へは
それぞれで
みんな一緒じゃ
ないのだなぁ
と
しみじみ
感じた事を
思い出します
まだ
大人には
なっていませんでしたが
いつまでも
今が
続くわけではないのだと
寂しく思ったものです
