うその町20131230 | ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。

うそな町は年末でにぎやか…らしい。


カスな仕出し屋は大みそかに○○をする残念な奴らの餌つくりに大忙し。

まぁ、なんとも残念な奴らの多いこと。

こいつらに比べると五体満足で生きることのできることに感謝せねば、

って、感じやね。


しかし、仕出し屋に行くと語りたいことがなくなるね。


あきらかにアホな会社でアホな従業員と仕事するとアホが伝染するのかね。

くわばら。くわばら。


ちなみに大みそかはお休み。

年末くらい家でゆっくりとしたい。

これは東京で水商売を始めてからの、

自分なりのこだわり。

だから、元旦から働くことに関しては全く気にならない。

年が明けてしまえば、嫌な一年が始まるんだからね。


世界の果てでダンスじゃないけど、

年の果てぐらい、自分と云う意識を解放させて、

新たなる年へと迎えたい。


しかし、今年は今までの人生においてもかなり最悪な年だったので、

本気で初詣に行こうかななんて思ってる。

たぶん、元旦の仕事上がりに近くの神社へ参拝しよう。


どうせ、くそ仕出し屋に居る限りろくな一年になることはわかったいるんだけどね。


要は気持ちだね。気持ち。