ここ最近、チャーマンズの事ばかり。
You Tubeだけではあきたらず、
PVをダウンロードサイトで購入して、
今、アマゾンでシングルをダウンロードしました。
このシングルには当時の7人のソロで歌うヴァージョンが収録されています。
前の記事で書いたように、
現在は3名で活躍して、
アナウンスは、吉田豪さんプロデュースのコンピ。
つまり、俺がこの曲と出会った時に、
彼女たちのブログで告知した以降は音沙汰なし。
ツイッターではメンバーはつぶやいているみたいだけど、
なんかね。
ちょっと照れくさい。(おっさんが何言うてるねんって感じですが…苦笑)
元々ツイッターって苦手なんですよね。
話下手ですので…。
つまりは、俺は2011年の秋に埋められたタイムカプセルを掘り出して、
ただ、見つめているだけ。
メンバーたちがどうなっているか知りたい気持ちもありつつ。
それを知ってどうするの?
と自問したりする日々。
そりゃ、今はFacebookなどで検索するという手もありますが、
また、ループして自分に返ってくる。
それでどうするの?
うーん。
うーん。
わかんない。
ただ、幸せであってほしいなと思います。はい。
そりゃね。これを機に再集合してほしい。
そんな気持ちも無くはないんです。
でも、現実はそんなに単純なものじゃないものね。
だからかな。
この曲に対する想いって、
今まで感じた好きな曲の感覚とちょっと違う。
2013年春なのかよくわかんない季節から、
2011年の秋の岩手の君たちへ。
君たちが作り上げた素敵な歌詞を、
今、俺が今、しみじみと君たちへの想いへと感じている。
ただ、新しいチャーマンズへ。
早く、春の若芽のように太陽の日差しに顔を出してほしいな。
2013年の君たちに早く会いたい。
それが今の俺の気持ちだったりします。
ただね。今の俺には岩手は遠いわぁ。(苦笑)