毎日がお勉強ぅ♪(六でもない日記) | ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。

昨晩の話。
本屋のバイトを終えて、ローソンへ。
明るい光に誘われて、
店のガラスに、小さな虫が異常繁殖していた。

白河優菜さんが表紙の「DVD DREAM」とたべもんを買って相生大橋を渡る。
街灯には、ローソンに負けないくらいに小さな虫が舞い、ポールにへばり付いている。
せっかく、温めてもらったおにぎりも、食べる頃にはぬる~くなっていた。
薬局で、水を1ケース買って、水のケースとかばんをちゃりの後部に載せる。
これが悲劇のはじまり…。

帰宅して、ちゃりのスタンドを下ろそうとした瞬間にかばんと水が落ちた。
順番からすれば、まずかばんが落ちて、12キロの水のケースがかばんの上に……。
うっそーん!
(格言1)
『人間はどうしようもない現象を目の当たりにした時はすっとんきょな声が出る。』

まず、頭に浮かんだのは、雑誌の付録のDVDである。
あわてて、水のケースを腹立ち気味に蹴ってどける。
かばんを持ち上げて、
中身チェック。
異常はないようだ。

しかーし、

この災難は、とんでもない結末を迎える。

それは、(CM)

(格言2)
『もったいぶる時にCMは効果的だ。(でも、された場合はムカつく、でも、したくなる製作側の気持ちもわかる)』

なんと、携帯が壊れました。

しかし、先程、ショップへ行くと、本体の基盤のカードがズレてただけみたい。
1つおりこうさんになりました。

帰り際、ふと、店員さんにスマートフォンのカタログをもらおうかと声をかけようとしたら、直った携帯から聞こえない声が…。

古女房ともう少しお付き合いします。

しかしね。
異常なほどの依存症だね。
昨晩は、世界の終わりかと思えるほどに落ち込んでました。(苦笑)

なんとかしなきゃ、って思いました。