実験日記(六でもない日記) | ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

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わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。

※今回は最近ハマッてるクッキングアイドルまいんちゃんのように綴ってみたよぉ~♪最後まで読んでねぇ♪


今日は本屋のバイトだよぉ~。
今日は地元のお祭りの前夜祭だったからぁ~。
たぁ~くさんのお客様が来るかもしれないからドッキドキで出勤したよぉ~。
大きなぁ、通りでは夜店の準備で大変そう。
夜の花火大会までに間に合うかな?
楽しみだねっ、りんご飴たべたいなぁ~。
あっ、いっけない。
本題に戻らなきゃだねぇ。

レジに入った直後は、まだ、普通の土曜日って感じ。
あれ?不思議だなぁ?
なぁーんて、思ったら、
夕方になるにつれて、浴衣姿の女の子たちがたぁーくさんやって来たんだよぉ♪
やっと、祭りらしくなって来たねぇ。
でも、それで終了。
いつもより、1時間早く閉店になったんだよ。

店を出たら、たぁーくさんの人。わぁー、すごいねぇ♪

だからぁ、花火が始まる前に慌て帰ったよ。
だってぇ、
人込み大嫌いなんだぁ♪

と云うわけでぇ。

今から買った本を読むよぉ。
じゃ、みんなぁ、明日もハッピ、ハッピ、ハッピー♪