六でもない日記(11/26) | ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。

昨日は午後7時に仕事が終わったいつもより1時間も早い。ありがたいような、ありがたくないような複雑な感じ。
なんやかんや仕舞い作業をして7時半に職場を後にした。
最近、寒くなったせいか、やたらと腸が弱音を吐く。ドラッグストアに寄って使い捨てカイロを買いさっそく腸の辺りに貼付ける。
続けて100円ショップのシルクへ寄る。最近、本屋のバイト先の2階にダイソーが出来たんだけど、シルクにしかない愛着ある品もある。
先頃の大雨で山道側の一部が土砂崩れをして通行禁止のままで、今は長い坂を上り下りしないといけないので自然と別ルートの国道沿いから帰るので、足が遠退いていた。

シルクでは洗い場に居るはずのSさんがいた。
作業着からはわからなかったか私服のセーター姿だと新しい生命の軌跡が腹部を盛り上げている。
下手すると今年いっぱいで産休に入るのかも、
早く人を補充しないととんでもないことになりそうだけど…。
帰宅後は疲れたような。疲れてないような。
正直に云うと何をしてたのかあまり記憶にない。