六助の空腹読書日記(8/13) | ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

ほらでいっぱいの町にぼくのうそが白い息と共に流れてる

わたしはかもめ。飛べないかもめ。日記みたいなもの。

忙しいです。

と云う訳で簡潔にぃ。

仕出し屋。

帰る。

おかんは地元の盆踊りのお手伝い。

家真っ暗。

でも、ラジオだけがなってる。

不気味ぃ。(苦笑)

ぶーりん師匠と夜の散歩。

戻る途中、千鳥足の人がこっちに向かって来る。

ライトをそっと向けてみると…。

おかんだった。(苦笑)

2人と一匹、ふらふらと帰宅。

以上。