
526 56-11-20
527 56-11-21
これは、小さな目標でした。
5、6年前は、葛藤してました。「男の更年期」ってヤツ?
不思議なくらい、心身ともに病んでました。
不思議なくらい、心身ともに病んでました。
なにかに追われているような錯覚と踏み出そうにも動かない足。
時折、夢の中で翼もなしに飛び出そうとしている自分をみつけ目を覚ます日々・・・・・・そして「反乱」
時折、夢の中で翼もなしに飛び出そうとしている自分をみつけ目を覚ます日々・・・・・・そして「反乱」
いくつかの試みはことごとく挫折。 少しずつの小康状態、反乱期の抵抗の無駄骨。
気持ちを内向させて、本心を穏やかに導きました。
若干の鬱屈さを堆積させたまま、我慢を悟りました。
若干の鬱屈さを堆積させたまま、我慢を悟りました。
小さな目標に向かい、自己暗示で「良い人」を演じ日常を過ごしてます。
あんなに、「疲労」していたのに心身が誤解を持ち始めたのでしょう。
時折、襲ってくる解放の気持ちは「拠り所」で救われていたのかも知れません。
今日、明日、明後日・・・・ なにも変わらないかも知れません。
でも、小さな目標を越えていく私の大切な日たちです。
曇り気味の今朝、通勤で駅に向かういつもの景色を切り取りました。



金網に架かるツタの緑色、金網の向こうの小さな花の黄色、曇り空に似つかわしくない花の赤色
緑ィ - 黄ィ - 赤ィ
緑ィ - 黄ィ - 赤ィ