「非」は、正しくないこと。その下に「心」がつくと、「悲しい」になる。
「悲しい」ってのは、正しくない心が巻き起こすってことなのかな。
「心」が求めていること。それが実現されないから「悲しみ」が生まれる?
正しくないことを求める心って、元々、人類って、どこかに、そういう部分を、持ってる、のかなぁ。
よくは、わからないが、
コーヒーをすすりながら、
「ヒ」で、連想していたら、「非」、「悲」となってしまった。
「否」(ひ)と否定し、「秘」(ひ)秘密の時間、「飛」(ひ)飛行できない・・・・・
灯(ひ)がつき、日(ひ)日暮れて、HE(ひ~)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
きりのない黄昏・・・
