20IO(にぃまるあいおー) 夢心地
「I(アイ)=INSIDE」、「O(オー)=OUTSIDE」
--- 前へ 進むのが 一番 ---
「 in と out 」が「あいおー」の基本。
「 input output 」「I」と「O」にこだわり(こじつけ)つづけて、
今年一年、自分の内なる心を解放する。そんな自己満足系の日記「のようなもの」
「のようなもの」も、2010年とともにあと1週間ほどで終える。
「 input output 」「I」と「O」にこだわり(こじつけ)つづけて、
今年一年、自分の内なる心を解放する。そんな自己満足系の日記「のようなもの」
「のようなもの」も、2010年とともにあと1週間ほどで終える。
少ぉし、前に進んだかも知れないと思える「2010年」「あいおー」かも。
だんだんと、「訪問」の日が近づいて、わくわくドキドキの日々。
期待が膨らむ、なんともいえない充実感のようなもので仕事も進む。
ドーパミンだのアドレナリンだの脳内ホルモンは湧き出しているような
胸にキューンと締め付けられるような感覚や心臓が強い鼓動を起こしてる。
期待が膨らむ、なんともいえない充実感のようなもので仕事も進む。
ドーパミンだのアドレナリンだの脳内ホルモンは湧き出しているような
胸にキューンと締め付けられるような感覚や心臓が強い鼓動を起こしてる。
窓からのぞく景色、いつもと何も変わらないのに空がきれいと感じる。
雲の白さが、その形や動きが、なぜか新鮮に思える。
屋上で羽を休める鳥たちの飛び立つ姿にも心ときめく。
雲の白さが、その形や動きが、なぜか新鮮に思える。
屋上で羽を休める鳥たちの飛び立つ姿にも心ときめく。
もう、止められない。
後戻りは、しない。
後戻りは、しない。
アイコトバは「赤ワインで乾杯」

「コルビエール」はフランスのワインでした。
お品書きには・・・・
「色は赤紫で、スパイスや赤い果物を思わせるしっかりとした
香りを持つ赤ワイン。アルコールがやや高めですが、
酸味・渋味のバランスはよく、しっかりとした味付けの肉料理
とよく合います」 と、ある。
夢心地、夢見心地・・・・・
200Qは、現実と妄想の狭間をいきかい
現実化する志半ばで、病床に伏してしまった。
20IOは、妄想抜き、現実のなか
一歩、二歩、三歩・・・・・
積極的に踏み出した。
この「夢心地」の中、最終章にしようと思う。
新たな年「20 I I =20愛逢い」に引き継ぐ?
?????かな・・・・・・・・・・・・・・