めっちゃくちゃ、めちゃくちゃ、むちゃくちゃ
以前、どこかのサイトでみかけて、感心。なるほど・・・と思った。
正しい語源であるかは不確かだが、理に適ってると思うのは私だけではないと思う。
滅茶苦茶・・・茶葉が全滅した農家の苦しみと同じくらいの苦しみの時使う。
目茶苦茶・・・目にお茶が入った時の苦しみと同じくらいの苦しみの時使う。
無茶苦茶・・・ごはんが喉につまったが、お茶が無かった時の苦しみと同じくらいの苦しみの時使う。
さぁて、今度は使用法に迷うことになるが・・・・えーぃ!ままよ・・・・・!
流石に年の暮れで寒いが、「忘年会」にビールはつきもの。避けては通れない。
せめて、自宅ではビールを我慢しよう。
無茶苦茶にのどが渇いても、目茶苦茶に我慢、どうしても我慢できなければ滅茶苦茶に飲み倒そう。

なんてね~