Sea anemone 海のアネモネ=イソギンチャクだそうです。
 (Sea flower ともいうそうです)
 
日本名のイソギンチャクという名は、「磯巾着」
巾着袋のひもでキュッとした部分に似てるから?
 
何かぬるぬるして、指先で触ったりすると指を突っ込んでみたくなるような、
個人的な感覚だけど卑猥な感じがする。
イソツビ(磯の女性器の意)という古名もあるらしいし、大人のおもちゃ系で
もイソギンチャクってあったような・・・・
 
有明海の方では食用になっている「イシワケイソギンチャク」って      やっぱり・・・・・・
のがあって、イメージ 1
地方名は「ワケノシンノス」・・・若い者の尻の穴・・・
「青年の肛門」を意味してるって。
その昔あった衆道(男色)の慣習ともなんか
関連があったかないだか。
 
 
 
「イソギンチャク」の名前も結構イロイロ
 ウスカワイソギンチャク
 タマイタダキイソギンチャク
 チクビイソギンチャク・・・
 
なんか、いやらしいこと想像しちゃうのは私だけでしょうか?
「イソギンチャク」・・・あくまでも私見(私感)ですけど「スケベ」です。
「H」です。私も「スケベ」で「H」です?????
 
イメージ 2
イメージ 3

 
本当は、
卑猥ぢゃ
ないと思いつつも
 
でも
 
いやらしい
想像ばかりして
おぢさんは
いやらしいですなぁ