200Q  <G13>
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 200Q・・・は、ほんの冗談で現実と仮想を繋ぐセミドキュメント風な
 お話づくりとして始めました。
 どーしようもない「ダジャレ=おやじギャグ(死語?)」でのオチを
 コンセプトに、おぢさんの悲哀、悲壮感を描くはずでした。

 そのためには、現実の行動が不可欠でしたが、志半ばで倒れてしまいました。
 (たかだか、2週間の入院で大袈裟???ですかねぇ)

 方向転換、軌道修正・・・・

 元々の方向性とかも、まぁいい加減だったわけで、
 現実に偏り感があっても、そこはソレ、ソレなりにとかもアリでしょうが、
 どーしようもない「ダジャレ」が思いつかなくなっていること、
 等々・・・

 200Qもこのあたりで〆(しめ)かな?
 ぢゃ、あらたに「2010」は、そーだなぁ「20IO(にぃまるあいおー)」
 かなぁ。
 そろそろ構想(妄想)にはいっていこうかなぁ・・・・。


 それにしても、喉が痛いのだ。寒い日の休日に、一日中吹きっさらし状態の
 寒いグランドにいたせいか、体が温まらない。
 ぞくぞくする寒さをかんじながら1週間を過ごす。
 マスクをしていると多少、喉の痛みも和らぐがメガネが曇る。
 メガネとマスクを併用しながらの仕事はなかなか集中できないもんだ。
 そんな1週間だったのに、また寒いグランドでの1日を過ごしてしまった。
 そう、そのおかげで今週は鼻水も併発している。

 メガネをとり、マスクをはずし、鼻をかむ。マスクをしてメガネをして
 仕事をする。すぐに鼻水。~、~、同じ繰り返し。
 熱に弱いので、体温計を使っていない。数値をみると気力が抜けるからだ。
 多分、そんなには高温ではないだろうが、だるさもあるから計ってしまうと
 きっと体温も上がると思う。急ぎの仕事がある、締切も寸前だ。
 終わった時、その反動が怖いところではあるが「気合い」で持たせるしか
 ないかも知れない。

 しかしいくらでも鼻水がでる。年寄りの小便のように止めどなくタラタラと。
 (お年寄りをバカにしているようですみません。)
 もう、鼻の頭がまっかっかですわ。

 なにか、いいこと、ないかなぁ・・・・

イメージ 1

 野毛坂のあたりをウラに入って路地をうろつく・・・ただそれだけ(ふ_ふ)