コーヒーのにおい イメージ 1
朝の香り的雰囲気として「珈琲」は捨てられない。
しかし、今回の場合「香り」ではなく「におい」である。

早朝・・・この時期、秋の大会が目白押し。
毎週、土日は5時だの、6時起きが重なる。
起きて、身支度を整え、
コンビニでサンドイッチと缶コーヒーを買う。
朝食は軽く・・・である。
軽く練習後、試合会場へと向かう。
早めに着いてインターバル中にコーヒーをもらう。
このごろの寒さに温かな飲み物は嬉しい。

試合終了後、会場を移し別の大会へ向かう。
休憩時間があまりとれずに第二試合。
少々、トイレ休憩でもと思ったところに
「コーヒー、どうぞ~」
お断りの出来ない性格上、いただきやす。
温かさがやや恨めしい感覚でしたが、
急いで飲ませてもらいやした。

そそくさとトイレへ行き、
「放尿」
ほっとした安堵感、立ち上がる蒸気?
ん。なにやら、におう。
コーヒーのにおいのする○しっこだ。

飲みすぎ?
膀胱にコーヒーは直結?
3杯以上は色も変わるかも・・・