『Re:』
~Re:~ と、しない気遣いの心地よさ
~Re:~ を、いくつも度重ねる楽しさ
~Re:~ を、いくつも度重ねる楽しさ

震えで知らせる携帯電話
ドキドキしながら覗きこむ携帯画面
画面ににっこり微笑みかける
~Re:~ のまま返信する
どうくるか、待つのが楽しい
~Re:~ のまま返信する
どうくるか、待つのが楽しい
この楽しさを覚えてしまうと、病みつきになってしまう。
今のところ、最後は「カルボナーラ」が最高傑作になっている。 《楽屋落ちの話》