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十三夜、十四夜 満月前のお月様


十五夜はあまりすっきりしない夜空であることが多いのに対し、
十三夜の夜は晴れることが多く、「十三夜に曇り無し」という言葉もあるそうです。
昨夜の月は輝いて、機種変更した慣れない携帯での初ショットは見事に手振れしました。
十四夜とは言わないみたい、「小望月」っていうようで満月の一歩手前の状態です。
「100%でなくてもいいんじゃない?」そんな思いをのせた名前です。

満月前の中途半端さが、オレにお似合いのような気がする。