イカツイ、スキンヘッドのロシア人?、
中国語のような女子二人の会話、

鶴見の夜にサヨナラです。




軟弱、偏屈、偏見的観察ですが、
とにかく鶴見は大嫌い。

職場が鶴見になり一年以上を過ぎたが馴染めない。

信号無視、雑、人種、職種、行動、人の流れ、
何から何まで嫌いだ。



絲山秋子の小説「イッツ・オンリー・トーク」で蒲田を評して
「懐かしい感じ…、猥雑で小汚い…、『粋』がない下町」
と表現している。的を得た言葉だと思う。
鶴見、川崎にも似たようなとこがあり、
私も鶴見は「雑多」だとおもった。
川崎が最近変化しようとしている。
良くないヨ。
雑多猥雑三兄弟なんだから……