★この復習は、まだまだ競馬勉強中の私が、
万馬券ゲットを目指して、自分なりに復習しているものです。
勝手な解釈もあると思いますので、
ラク~に見てくださいね♪
2014.1.26.(日)
中山11R AJCC くもり・良
《総評》
前残りではなく、
差し馬で決まったけど、
やはり中団辺りにはいないとコース的に難しいね。
印象に残ったのは、ヴェルデグリーンの地力アップ。
《馬メモ》
軸の相手・ヴェルデグリーンが優勝。
力のある馬なので、勝ち負けになると思った。
レースは中団外から。
外から押し上げて直線へ。
直線は上位4頭ほどの大接戦も、
それを外のヴェルデがクビ差凌いで優勝。
接戦を制するのは、
やはり重賞ウイナーの底力だと思う。
そして、力もつけているよね。
強い馬だと思う。
サクラアルディートが2着。
レースは好位から。
直線は上位4頭ほどの大接戦も、
それを外のヴェルデがクビ差凌いで優勝。
ここは力でねじ伏せられた。
だけど、こちらは11番人気の低評価。
よく頑張ったよ!
フェイムゲームが3着。
レースは中団から。
直線は内から勢いよく伸びてきたので目を引いたけど、
並んで大接戦になったからは同じ脚色に。
だけど最後まで伸びていたし、
休み明けを使って良くなっていた。
レッドレイヴンは4着。
レースは中団から。
直線は勝ち馬の内を同じように上がっていく。
直線は上位4頭ほどの大接戦も、
レッドレイヴンはやや劣勢。
それを最後まで縮めることはできず。
この大接戦の経験は生きると思う。
フラガラッハはシンガリから。
外からマクって上がり、
直線ラストはグイグイ伸びた。
だけど、中山でシンガリからは、
なかなか難しい。
ハマれば、一発勝てる馬だとは思うよ。
なな