★この復習は、まだまだ競馬勉強中の私が、
万馬券ゲットを目指して、自分なりに復習しているものです。
勝手な解釈もあると思いますので、
ラク~に見てくださいね♪
2011.1.23.(日)
中山11R AJCC 晴れ・良
《総評》
この日は、ローレルクラブのパーティーの司会のため、
仕事に集中したかったので、予想できず。
気になった馬だけ、復習しました。
レースは、スローだったね。
内の先行馬。
印象に残ったのは、トーセンジョーダンの完勝。
ミヤビランベリとネヴァブションの地力。
《馬メモ》
トーセンジョーダンが優勝。
レースは、4番手から。
直線はあっさり抜けて完勝。
58キロでも強かった。
叩き2走目のミヤビランベリは、2着。
レースは、ハナ。
直線粘った。
11ケ月の休み明けは惨敗だったのに、
ガラッと変わったね。
ラストも盛り返す感じだったとのこと。
やはり実力。
ネヴァブションが3着。
今回は、再ブリンカー。
レースは、後方2番手から。
直線はずいぶん内にモタれながら走ってきた。
それでもメンバー最速の脚。
58キロ背負って、強い内容だと思うよ。
「ブリンカーはないよりあった方がいいが、ゲートを出て1歩目も出ていかないし、
キモチの面が大きい。心身共に疲れをとって、よくなってくれば。」
と、ジョッキー。
コスモファントムは、4着。
レースは、好位の内から。
直線はジワジワ伸びる感じ。
なんだろ?
ちょっと長いのかなあ?
ジョッキーは「この馬の力は出せた。敗因については何ともいえませんね。」とのこと。
ダイワジャンヌが5着。
レースは、中団外から。
直線はしぶとく詰めてきたよ。
55キロでよく頑張ったよ。
「オープンでやれるくらい力をつけている。」と、ジョッキー。
マルカボルトは、1600万から。
初の重賞で別定戦で頑張ってたよ。
レースは、2番手から。
直線すぐに止まったけど、バテて下がることはなかった。
ハンデに恵まれれば、このクラスでもすぐに勝ち負けなるかも。
再度見たい。
なな