ナマン プルピョナンガ

 

 

という言葉を、このドラマで学びました。

 

 

不愉快なのは自分だけか?

 

 ・・・・・・・。

 

 

一生、使う機会はなさそうです。

 

 

 

 

舞台は朝鮮王朝、風。<架空話なので

 

村では独身=「忌み嫌うもの」とされている。

そのせいで雨降らないって?? 

 

 

 

今の日本なら立場逆転しそう。おひとり様ビジネス展開しまくってます。看板持ち

 

やがてオカシな法令が出て。

 

 

 そんなアホな。

 

 

と思うけど?

 

自由恋愛自由結婚が当たり前じゃない時代があって

今だって・・・どこのかの国どこかの村では。

 

 

ホンシムは28歳の設定なんだけど、この女優さん

実際は当時20〜21歳だったようで

 

確かにピチピチ?だし歩く 

 

あまり悲壮感は無い。

もう少し三十路感ただよう女史だったら、さらに面白かったと思う。

コメディ度は上がるだろう。

 

 

この方の悲壮感はすごかった(笑)

 このシーンとても気の毒で・・・

 

 

でも結果、良い夫婦になれたようで良かった。

 

 

 顔芸すごいね。

 

 

しかし世氏さま、いえ偽ウォンドクに出会う前のホンシムは

 

本当にかっこいい。 

 

スッキリさっぱり、言うこと言う。

 

最後の方、ちょっとよく分かんない人になってたから

なおさらこの時代?のホンシムが恋しい。

 

 

相手が誰でも言いたい放題 。

 

 

子供時代から変わらない。 

 

 

 

 

で、まあ全然話が進んで無いですけど

大丈夫です。急に飛びますから✈️

 

 

 

で、なんだかんだあって?

シリアスシーンで世子さまは命を狙われ 

 

 

大怪我をして・・・・

 

 

 

やがてコメディドラマが始まります。

 

 

 

 

 

水車小屋の用途・・・