韓国ドラマは、幼なじみ最強説ハート がありますが

このドラマもやっぱり小さいころ出会っており

 

 

 

諸々あって・・・・

 

 

悲しい別れ方をします。

 

そして大人になって知らずに再会・・・となるパターンが多いですが(韓流見過ぎ

 

 

 

 

ここでは正式には再会せず。

 

 

もしここで

 

 

2人が出会い、互いの名前を名乗りあっていたら・・・

 

 

 

このドラマはここで終了です(笑)

 

 

 

 

♦️兄様の登場。

 

 

     ↓↓↓

 ちょっと変わりすぎな気も・・・

 

 

 

最初は誰だか分からないまま、世子の敵として登場しますが

 

結構ヒドいことを平然としています驚き

 

 

後々ロマンスな感じになり?

幸せになって〜 助けてあげて〜   

て思いかけるんだけど・・・・

 

 

そりゃだめだ

あんなことを10年以上やってきて、長生きしようとか思わないでほしい。

 

あとから思い出すシーンの数々。

 

 

ただそんなことより思うのは

 

姿が美しいなーてこと乙女のトキメキ 

 

 

墨絵みたいだと思いました・・・ラブ飛び出すハート

 

 

 こちらも良いけどさ照れ

 

 

 

出ている俳優さんについて、前からご存知の方は

「お〜今回は時代劇なんだ」「こういう格好も似合うな」

なんて思いながら見られるのでしょうが

私にとっては全部の人が「初めまして」物申す

 

民族衣装や忍者みたいな?彼らしか知らないので

なんなら自宅でも、お茶の間でも

この格好でテレビ見てんじゃないかと思うほどはてなマーク

 

この状態しか想像つかない。

 

 

後に「兄様」がセーター着て話しているドラマを見てしまう。

 

その時のすごい違和感!!! しかも茶髪・・・。

 

私にとって兄様はこの

「刺客スタイル」が一番(断言)笑 

 

 

 

 

 

やがて自分のヤケクソ命令に

自分自身が引っかかってしまうユル、もといウォンドクは

 

 

 

この状態でも喋り続ける・・・ホンシムと出会い

 

 もうすぐ会えます。

 

 

 

     生活を共にし始めます。

 

 

 

ここで日々すったもんだ〜があるのですが

後から思えば、この村の情景が自分にとっては一番楽しかったなー。

 

 

毎回1時間に1回は、何かしらのラブラブシーンが入ります。

 

 

 

 

貧しいけど

みんなが助け合って生きてる感とか、ざっくばらんな会話とか。ひらめき

 

 ホンシムはお姉さんぽかったし

 

  水車小屋について考えたし 

 

 この人は中途半端だったな。。

 

           お義父さん面白いし   

 

 

ここのくだりが大好きでした ひらめき飛び出すハート

 

 

肉体労働より知的労働の方が、価値があったんだろうか。

現代もそう?

 

 

嫌だった村での生活(肥溜めに豪快ジャンプ!など)に慣れてゆき

村人とも仲良くなり

自分の能力に気づいてゆく過程が気持ちよかったです。

 

 ラブ乙女のトキメキ飛び出すハート

 

 

 

しかしいつまでも村人ウォンドクではいられない。

 

この人たちが追ってくるから・・・  

 

 

えっ?

 

 課長?

 

 

いやいや・・・・

 

  この方々ね?  あれ仲良し?

 

 

楽しかった(私が)村人生活が終わり

 

 

彼はまた世子さまに戻って行ってしまいます。

 

 

 

 

 

ああ・・・

 

         終わった・・・(心の声

 

 

 

 

 

フォーエバー ウォンドク 怒り