愛しいよ
そう想ったのは過去のことで
いまは君の名前を聞くと
なんか寂しくなるような
手が震えだしてしまう
これを恐怖と例えようぞ
だけどコレは事実だとして
君が暇つぶしだったんだ
オモチャをとりあげられると
子供は泣きじゃくるだろう
だから、もう悩まない考えもしない
だから、心配しなくていいよ
大丈夫大丈夫
だからほら、君は君の
想ってる人をみるといい
いっそ死んで楽になりたい
明日学校行けって言われた
ママはなにも知らないからいえるんだよ
明日給食の時間だけ隠れよ・・・ぉ
あんな時間耐えられないもう怖いょ
明日ケンカになるかもしれない・・・
また皆から嫌われて独りになるの??
3人と僕?また小学校のくり返しだし~★
”貴方がいたから私たちは笑っていられました”
今日GREEであらしがいた・・・いじめちゃった悲しい子だったのにでもね
その子はほっといて甘やかしたらまた愛想つかされて嫌われると思うんだ・・・・
でそれから大事な人のとこにも行きやがった・・・”壊す”確実に思った・・・
まだ僕は荒らしも先生も許してないよ
星降る夜に、すこしの希望を胸に
外へ飛び出す
白い息と
マフラーを抱いて
会えることはない
わかってるよ
だけど、少し会えるんじゃないかって
ずっと待ってる
待つ怖さも忘れて
ねぇ、ある少女が言ってたね
「私ハイラナイコ」
馬鹿だねその少女
私が望んで触れられない人に
望まなくて触れられる存在なのに
ごめんね?
違う
もっと気付いて
自分の恵みに
悲しそうに微笑んでる?
違う
寂しいだけなんだよ
屋上から飛び降りるその瞬間に
言うよ
「少しでいいから、こっちを向いて、この身朽ち果てようとも構わない」
だから少女さん
僕にあの人の
視線をください
ねぇ、まだ?
僕の心の調理は出来た?
嫉妬と不安と締め付けられる快感
これをすべてあわせて
恋心って言うんだって
もうすこし頑張るね
キミのため
僕のため
もう死ぬなんていわないよ
キミを守る
それが僕の生まれた理由
=========== =============
最近詩にハマってみたり・・・・
そして今野僕の心
頑張っていきよぉ