なおたんのメモ帳

なおたんのメモ帳

公開する意味はないと思われるが・・・

つぶやきはツイッターで行っています。
IDは時々変えていますので、
ニックネームで検索して頂き、
同じアイコンを探して下さいませ。
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はじめに書いておくが、
今回の記事では悪いこと一切書かない。

悪いことも良いことも
両方とも書こうと思えば長くなりすぎる。


推しメンという表現は使いません。

場面やその時の心情によって
「一番重視するのはどんな内容か」
というのが変わるからです。


【優しくて穏やか】
・柏木由紀
・岩立沙穂
・中田ちさと
・大森美優


【歌声が良い】
これに関しては個々に違うので軽く解説を。

・渡辺麻友
あの歌声だからこそ、アイドルって感じ。

・宮崎美穂
声量が大きいことだけでもすごいのだが、
色気というかかわいさが入ってるのがすごい。

・柏木由紀
彼女のバラードは歌は声量だけじゃないことを
教えてくれているのだと思う。


【とにかく明るく楽しい】
・西野未姫
・伊豆田莉奈
・前田亜美
・岡田奈々


【かわいい】
・川本紗矢
・宮脇咲良
・佐藤すみれ
・小嶋真子
・朝長美桜


【グラビア向き】
・渡辺美優紀
・小嶋陽菜
・小嶋菜月
・向井地美音
・石田晴香



※以下のメンバーは含んでいません

・本店所属のメンバー
ドラフト2期生
卒業や卒業発表している
チーム8所属

・支店所属メンバー
兼任も含め本店にいたことがない
総選挙で選抜入りしたことがない
遊びすぎたわけではない。

遊ぶ金はないから。


やることが無さすぎるのかもしれないですが、

やることが多すぎても体に良くないので、

何もやることは用意されていません。

とにかく
元気が出てくるまでお休みです。


そういうわけで
最近はブログに来てませんでした。

容体が悪化したわけではなく。

ブログに来たからといえ
調子が良くなってきたわけでもない。
2時間とかでステータスが回復してしまうゲームは
やはり自分には合っていなかったように思う。

早朝に目覚めたら自然とやってた。

今日からはそんなことを考える必要がない。

二度寝しても罪悪感がない、
ずいぶんと平和な時間が流れている。

そうなると他のことにも
自然とやる気が湧いてくるな。


これから親父のパソコンのメンテナンスしてくるよ。
今日で引退の予定でしたが
携帯は最短で1月中に解約という見通しとなったので
正式に本日で引退しました。

引っ越ししたらネットも電話もありません。

圏外だから持っている意味がないので。

引越先の生活に集中するためにも
無くなることは良いことだと思ってます。

まあ
イベントで暴れるには
M単位で資金を投下しないといけないし、
1日12時間はプレイしないといけないですからね。

そんな生活は不可能なので
かなり前から引退を考えていましたが、
区切りが付けられなかったのです。

ようやく1区切り付けることができました。

気持ちが少し楽になりました。


とりいそぎ報告まで。
自分は複雑な作業が苦手である。

たしかに
昨年までやっていた仕事は
一見するとというか誰がどう見ても
単純作業だと思われた。

自分も単純作業を行っていると思っていた。

しかし
会社の内規には
「私語はしないこと」
というものがあった。

それがどう影響を与えたのか
見解がまとまってきた。


内規にはあるものの
絶対に私語をしてしまう輩がいる。

輩の私語は作業を行うにあたっては
騒音にすぎない。

騒音を無視しなければ集中力を欠く。

まず一点目として、
騒音を無視することと
単純作業をすることという、
同時作業をしていたということになる
という分析ができた。

次に二点目として、
自分は単純作業をしていたが
高い集中力が求められる単純作業だった。

つまり
集中力が低下すれば
自分が受け持っている作業は
全く進められなくなる状況であるため、
非常に疲労度の高い作業だった
という分析ができた。


以上の二点から、
一見すると単純作業をしていたけれども、
作業環境や作業の難易度から
「単純作業」という名目とはかけ離れた
ものすごく疲れる仕事をしていた
のではないかという結論に至った。

それはあくまでも
僕の障害特性である
複雑な作業の遂行困難が影響している。

会社の作業環境が悪いということではない。
自分が環境に向いていなかったのである。

だから
会社を辞めることになったのは
しょうがないと思ってるし、
辞めるという選択で間違えてなかった。


体調が悪くなったのが
ストレス過多が原因で良かった、
内臓が心配だった
と、医師は言っていた。
行ったところで良いことが一つも見当たらないので、
二度と行かないと決めることにした。

誰かに誘われたら行くけど、
自分の楽しみのためには行かない。

新聞にわさみんのイベントの告知が書いてあって、
行くかどうするか考えてはみたのだがね。

まあ、
再度考え直してみようとしただけ
いいじゃないかと思っていただきたい。


1.観衆から購入をあおられる危険がある

わさみんのイベントでは
完売しなかった場合、
参戦回数の多い人に購入をあおる輩が出る。

今まで自分は被害者になったことはないが、
次は自分かもしれないという危機感がある。

念のため言っておくが、
自分は加害者になったことはないし、
わさみんが悪いということでもない。


2.塩対応の確率がかなり高い

自分の過去の戦績からいくと、
神対応だったことはほとんどなく、
塩対応の確率は約50%かな。

だから
握手にはもう行きたくないというのが本音である。

握手会はイベントの最後である。

歌唱イベントが楽しかったとしても
塩対応で終わった場合は後味が悪すぎるのだ。

かといって
神対応は全くといっていいほど期待はできない。

神対応を引き出すためにどうするか考えたところで
うまくいかなかったとすると
余計にがっかりするのでそこまでしようとは思わない。

この件についても
わさみんが悪いということではない。

わさみんの良さを十分に引き出せない
自分が悪いだけである。



これ以外にもいくつかの
細かいネガティブな事由があるが、
誰が悪いということではない。
すごく体調が悪いのではないかと
心配されているのだが
そんなことはないです


仕事を辞めたわけだけどね

体調が悪いから続けられないと
押し切ったのだがね

作業環境が自分に向いてないから
就労に結びつくのだろうかと
そう思って辞めたのですよ

それを
負荷が自分にとって重すぎて
体が耐えきれないと
いう言い方に変えただけです


2年もやってきて
就労が見えてこないどころか
体が悲鳴上げる状況だから
内的要因(自分)よりも
外的要因(環境)に
問題を探す方がというね

今までにいくつもの職種を
あきらめざるを得なかったから
辞めるかと話が展開していった時には
何の未練も感じることはなかった

環境を変えることは
人間関係を0から再出発することになるので
そりゃ負荷はかかることになる

だが
軌道に乗った時には
日々の負荷が今よりも軽減する可能性がある

その可能性に賭けることにしたわけです


これは引っ越しの件とは無関係です

引っ越しは経済的に自立するための手段なので
仕事を続けるかどうかの
判断材料には関与しないものです

年明けからは何をするかというと
自分に合う作業環境を絞り込むための
病院通いをする予定になっております

本当なら職場のスタッフに
作業環境の調整をしてもらえたら
ここで辞めることはなかったと思うけどね

とはいえ
ここまで続けさせてもらえたことに
感謝しています

実際に経験してみないと
分からなかったことが多すぎて
どれだけ迷惑をかけたことだかね


何も考えなくていい年末年始って
すごく気楽だな
初週90万枚だと
さすがにこういうこと聞かれるわな。

僕が質問を受けた時に
こう解説したというのを
書き留めておきます。

自慢するほどではないけど
僕がどの程度のあれかってな。



1.たかみな推しが爆買いしないから

個別握手会と全国握手会の両方とも
たかみなが不参加と発売前に確定している。

つまり
たかみなとの握手目的で
爆買いするたかみな推しがいなくなったであろう
ということがある。


2.個別握手会の開催日が遠すぎるから

個別握手会の開催日が
来年の2月、4月、5月である。

2月は受験シーズンであり、
4月は人事異動・進学・就職の時期である。

予定が立てられない日の参加券を
行けなくなると紙切れになってしまう
リスクを背負って買い求めることは
現実的ではない。

再販売もあるので
行けるとなればそこで買えばいいからね。

握手券を爆買いする人って
学生や社会人が多数なのです。

ここのレーンはおっさんばかりだと
驚愕している人がよくいますが
そもそも弱メンまで追っかける行為自体に
経済的な資金が必要なので
当然のことだと僕は思いますよ。


3.支店の新作との間隔が短いから

AKB本店の売り上げは
支店のメンバーがどれくらい売れるかも
重要なウエイトを占めていると考えます。

支店の新作が出てから
すぐと言えるほどなので
支店の握手会に出費が嵩んだ人は
本店の購入を控えるかと。

1開催日に対して
1枚参加でも10枚参加でも
出席回数は1回ですからね。

1日しか行けないより
できるだけ会える日が多い方が良い
と考える人の方が多数だと思います。
自分は「作業能力は問題ない」と言われるが
そうではない感じがしている。


帰宅途中か帰宅直後に爆食いをしないと
精神的に落ち着かないのである。

3時のおやつは普段何も食べることはない。
なぜか作業に行った日はほぼ毎日爆食いしている。

就業時間内は作業できたところで
とんでもなくメンタル的に消耗していたのだ。


作業所では私語禁止のルールがあるが
しゃべるのを止められないメンバーが必ずいる。

自分がうるさいと思っても
うるさいと注意する権限はない。
うるさいと注意するスタッフもいない。

悲しいかな
私語が一番多いのは特定のスタッフの時もある。

誰かがしゃべる毎に自分の集中力は殺がれる。

ちょっと誰かがしゃべったくらいで
過剰反応しすぎなのではないかと思われるだろう。


これが注意障害の大きな悩みなのだ


作業が進まなくなると
タイムカードを強制的に切られてしまうので
手を止めるわけにはいかない。


このような環境と障害特性があるので
普通に集中するにも
ものすごくメンタル的に疲弊していたようだ。


パソコンができるとか
細かな作業もこなせるとかなら
たしかに「作業能力には問題ない」なのだろう。

環境要因で大きく左右されるというところまで
考えてはいないのだろうが
そこまで加味すべきなのだろうと思う。

その分析までしてこそ
作業能力の分析なのではないかと
自分を通して感じたところである。
今の作業所は続けられなくてもいい
と思う1つの視点がある。

やっていることが
将来の役にたつとは思えない作業
ということである。

何かの製品を制作するのであれば
やったことをそっくりそのまま将来の職にできる。

作業内容は外に持ち出してはいけない
という作業所のルールだと
同じ作業を職業にすることはできない。


似たことを職にすればいいとは言われる。

そうだと思って今まで頑張ってきたはずだが
それは間違っていることに気付いた。

自閉症スペクトラム障害のせいで
自分は応用力に乏しいということを
(過去に分かっていたが)
思い出したのだ。


先日スタッフと話した時に
毎日同じ作業をしている作業所に行くのは
自分にはもったいないと言われた。

それは違うと自分ではわかっていたのだが
言い返すだけの根拠がその時には出てこなかった。


数日前
料理に興味があるから
調理の仕事がいいのではないかと思った。

本当に調理の方が良いのか
根拠を見いだせずにいた。

その結論が出た。

調理は毎回同じことしかやらない。

同一作業の繰り返しだと
自分は考察した。

違う調理法をしたら同じ味にはならない。

調理に求められるのは
毎日同じ味だとすると
むしろ同じことしかやらないことに集中するのが
調理なのではないかと考えた。

そうだとすると
調理の方が明らかに自分向きだ。


応用力の乏しい自分にとっては。