(T_T)長崎に帰ってきました。
すぐはじめての腰痛になり、市役所にいくにも、タクシーを使うありさま・・・車情けない!
買い物はいけないわ。食事を作れても、屈めない!
座ると立ち上がれない。
友人に電話するが、会えないし・・・
あまりの暑さにクーラーで冷やしすぎかもね。
ハローワークにもいけない。ネットで情報集めをしています。
長崎の情報がほしい。
図書館の仕事は、1人では出来ない。

今、14人の委託スタッフと7人区職員がと、3人の清掃の委託職員の人たちが、働いている。

一つのレファレンスなども,みんなで,協力しながら、答えている。

たとえば、古い町名を知りたい。マグロの養殖を調べている小学生など・・・

毎日、調べたいことを聞かれる。

分かりません。と答えないよう、資料がなければ、インターネットも使い、調べています。

お近くの図書館を利用してください。利用されることで、図書館がよりよいものになります。

予約することで、資料を取り寄せたり、購入されたりします。

いい図書館が出来るかどうかは、その町のバロメーターにもなります。

あなたの街の図書館は、どうでしょうか?

いい図書館は、やがては、住んでいる街を、変えていく力をも、持っています。

私の尊敬する、浪江虔さんは、民主主義とは、何か、実践された方です。

20歳のとき読んだ「この権利のために」の本は、私の行き方を変えた本です。
東京から、離れる。

8月から、長崎市民になる。

失業することも、ブルーになる理由かな・・・

それでも、食べられることは、ありがたいのでしょうが・・・

図書館の仕事がしたいなあー

出来なかったら、市民サイドで、やろうかな!!

図書館をよくする会。学校図書館改装など・・・

赤木かんこさんよろしくね。
カチンコ原作と比べて、いいたくなるのですが・・・
祖母役の女優さんで、持っている映画ですね。
最近亡くなったターシャ・チューダを,思わせましたね。
紅茶茶碗を持つ、大きな手に、いいなーと、思いました。
声のトーンが、よかった。
樹がそよぐ映像も、よかった。

あのおばあさんのように、死にたいものです。
田舎に住む、母が、食欲がなく、1人でタクシーで、点滴をうちに,行った。
弟が一緒に住んでいるが、なかなかもどかしい。
早く長崎へ帰るべきなのだろう。

遂に、辞めることを、会社と、勤めている図書館長に話す。

また、勤められるようになったら、戻ってください。と会社からは、言われたが・・・

介護が、いつまでという、あてもないので・・それは、ないだろう。

1ヶ月休んだあとで、仕事を失う不安もある。

別な形で、図書館とかかわれればと、思う。

長崎の介護に、意識をむけなければ、ならない。

職場の、介護を経験した人たちは,施設出の介護を勧める。

認知症が進むと、そうならざる得ないのだろう。

8月から、母との生活を、覚悟している。( ̄ー ̄;