セカンドオピニオンで近藤誠先生にあいにいくつもりです。
埼玉の医者がさじを投げて、明日にも死ぬかもという。
体力が無いのに抗がん剤を、続けることが、おかしい。
子どもたちの前で、明日になったら、死んでるかもとか、桜は見れないとか、
あいまいなことを説明する。最初にガンは,何期だったのかと聞いても、答えられない。
カルテを見に行くが、すぐ戻り、分厚いのでわからないという。
セカンドオピニオンというと、本人が言わないと出来ないと抜かす。
目を見て話さない。
こちとらは、母のがんで経験ずみなんだよ!
彼は信用しているが、生活保護。患者をくいものにしている。
彼の妹に医龍か、ブラックジャックによろしくを勧める。
近藤誠の本とホスピスを勧める。再発・転移の話をしよう/近藤 誠

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患者よ、がんと闘うな (文春文庫)/近藤 誠

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元彼のために、彼の妹と会う。お姉さんと呼ばれるのは、弟しかいない私にとって、
変な感じかな!
セカンドオピニオンのことを話し合う。
丸山ワクチンの話をしだしたので、希望を持ちたいのだなと察するが・・・
近藤誠とよろず先生の話をする。母のセカンドオピニオン担当の医者である。
いい医者は、患者の目を見て話す。患者をバカにしない。専門用語でけむにまかない。
彼の医者は、目を見ない。セカンドオピニオンで動揺する。
規定より弱い抗がん剤を使う。効かない抗がん剤とわかって、使うんじゃないよ!!
生活保護の患者は、いいかもだ!!私は、もう親族ではないので、彼女に頑張ってもらうしかない。彼女も輸血による、C型肝炎で頑張っている。3人の病人を抱えているので,大変そうである。患者も家族も勉強しなくては、医者に質問も出来ない。サイトもいいけれど、図書館へいこう。図書館の人に聞いてね。なるべく賢い人を探して聞いてくださいね。(=⌒▽⌒=)
(;^_^A元彼が、いよいよ危ないとの事で、会いに行く。
娘がついてくるが、離婚してから、もう、15年。
しゃべっていない。
娘が、スペシャルゲストが来るとメールをする。
ドアを開けると、彼がびっくりしている。
しばし、歓談。
からすみと、オレンジの花と,赤い花瓶を、もっていく。
部屋の描きためた絵を、みる。
人形劇の舞台もある。
医者の話だと、あと3ヶ月の命。
\(*`∧´)/セカンドオピニオンの話をすると、医者のあわてぶりが、おかしい。
利かないとわかっている抗がん剤を投与するなよ!
生保患者なので、80万月にかけている。生活の質を考えると、もうやめたほうがいい。
好きなことをするには、体が弱っている。早く、病院を帰るべきか。
進行がんなのだろうが・・・放射線治療も50回とは・・・・
(=⌒▽⌒=)図書館の開館に間に合うよう、朝9時の飛行機に乗る。1時からの開館に間に合う。ちょうど、子ども達の手作り蛇踊りを、している。それが終わると、市長の話と子ども達の代表のテープカット。
長崎の市長は、今日が図書館の誕生です。市民の皆さんが育ててください。との言葉でした。かなりの混雑でした。トイレの数が、少なく、大変でした!案内がわかりにくく。職員に聞いても、レストランの場所を、わかりません。というのには、驚きでした。案内所をあんないすべきですよね。登録も、50分待ち、それも、1階から2階間で、受け取りに行かないといけないのです。ホールで、受付に出すのに20分それから、また50分まつのである。
図書館が出来る経過を知りたいというと、資料は無い、といわれる。そこでまだねばって、市の図書センターの記録があるはずというとようやく、出してくれる。その資料は、背表紙が無い探せるはず無いよね。そのうち、HPにだすという。インターネット使わないひとはどうするのだろう。PFIだから、歴史は必要ないとかんがえているのだろうか?情報公開を利用しないとね。ともあれ、長崎市民は喜んでいる。