(=⌒▽⌒=)毎日こどもたちが、やってくる!!子どもは、好きでは、なかったのだが、いつのまにか、よく、おしゃべりしている。
3年生の男の子に、しっかりしないと、弟に負けちゃうぞというと、「うんおかあさんにも、いわれる。」「走るのは、僕が早いんだ!」
「ねえ、年を、取ったら、小学生にもてるよ!!」言われてシまった。褒めてるつもりのようだ。・・・・・むむむ
毎日「かいけつぞろり」を予約していく。館長に、沢山入れてくださいと、お願いしてみるが、いい返事は無い。だって、棚には、無いんだよ。他の本は、ほとんど、動かない。ぞろりとみっけのみ、予約が、入るので、貸出しできない本と貸し出し用と、副本があれば・・・図書館は児童図書の倉庫ではない。今読みたい子にすぐ、わたせなければ、いみがない。
大人が、読ませようとしても、子ども達は、ちゃんと捜して、読んでいく。
古い時代の本が、並んで、書架のほんを、さがすのをじゃましている。
付き1回の、館との話し合いで、提案してみようか?
赤木さんの講演会、職員さんは、誰も参加が無く、残念。