ゆめって、不思議ですよね。
いや、いきなりなにって、ふと思っただけなんですけど・・・・。(ホント気まぐれでスンマセン;)
夢の中にいるとなんともいえない感情がなんかこう・・・・。わきでてくるというか・・・・。ほんと。不思議です。
今日の夢なんかすごいですよ!! 夢の中で「デジャヴュ」がおきたんです!!それで、
「で・・・デジャヴュ!!」っと思った瞬間目が覚めました・・・・。(-x-;)
こっからはコワい話大丈夫な方 どうぞ・・・。(そこまで怖くもないですが)
私はいつもの見慣れた通学路を一人で歩いていました。
周りは薄暗く、だれもあるいていません。
気づくとそこは、自分のマンションの前でした。
その時。 いきなりフワッ っと変な感じがして、空が紫色にかわりました。
そして、背筋が凍るような冷たい空気に触れ、ばっと後ろを向くと、なんと
見るものすべてが妖怪だったのです。 びっくりして腰を抜かす前に私は走りました。
いくら走っても、ぜんぜん人はいない。 あるのは私と、化け物だらけの世界だけでした。
走り続けて何分・・・後ろを見ると、いきなりはなこさんっぽい女の子がいて、
「ぎゃぺえ~~~~~!!!!!」 (ギャグを入れてみる)
と叫びながら、また私は走りました。
いつの間にか、自分のマンションの家にいてとりあえず逃げようと
エントランスの方へ駆け込みました。
はなこさんのことを思い出し、振り向いてみると・・・。
「えまきゃぺ~~~~~~~~!!!!!」 (ギャグを入れてみる)
はなこさんとの距離が3メートルもないではありませんか!!
急いでエントランスにつながる道を通ると、ベビーカーがぽつん・・とおいてあります。
中をのぞいてみると、赤ちゃんがいて、私に「にやぁ」と笑って見せたのです。
怖くてエントランスに駆け込み、自分の家の番号を押して、
「おかーさん・・・でてよぉ~~~;」
と、応答を待っていると、「かつんっ」と硬い音がして、ばっと後ろを向くと、
赤いキャップをかぶった男の子がいました。
あまりの恐怖に腰が抜け、動けなくなる。
下を向いて、座り込んでいる私に近づいてきた少年は、私の肩に手を乗せて、
ぎゅっ と服をつかみ
「 つ か ま え た 」 って・・・。
ごめんなさい。あんま怖くなくて・・・;
他にもいっぱいこういう夢見てるんで、また書いちゃおうかな。