さて、お参りも終わり来た道を帰って行く途中。
私の好きな食べ歩きをしました。
土手焼き〔字あってる?〕
んじゃ、もしゃもしゃ、キャベツも食うよね。
お会計もなかなか新しいやり方、
まず、串カツ、土手焼きを食う
ひたすら食う
たまにキャベツも食う
そして、また食べる。
もー食べるの諦める。
はい、お兄さん、もってる串何本??
あー4本ですー。
はい、320円ですー。
そう、食った串カツの串の本数で、お会計なのです。
始めての方はわからんでしょうね。
まーでも、揚げてるだけ人、お会計するだけ人。
そう、包装または、渡す人が、いないという効率を考えたやり方なのだと学んだ。
美容室で例えるならば…
カットするだけの人…
いや、これ面白くないな、この話おわり。
美味しかったなー。
そして、ハイセンス店を見つけました。
エントリーNo.1
エントリーNo.2
エントリーNo.3
なにここ。カレー屋?
入るしかないでしよー。
昼は、ここのオムレツカレーにしました。
美味しかった。安かった。なにせ、トイのストーリーのフイのギュアがありますもの。
ここでの親父との会話。
父『あんなトイストーリーの人形あるんやな』
私『え?お父さんトイストーリーしってるの?』
父『ん?知ってるぞ』
私『…〔覚えてるのかな…どーやろ〕』
私『ねぇねぇ、トイストーリー昔金沢の映画館で二人で見たの覚えてる?』
父『覚えてるわー。お母さんとお姉ちゃんがTUBEのコンサート見に行ってる時やろ』
私『そ、そや。』
おおぉぉ
私にとって父との二人で旅行〔遊び〕は、指で数えれるほどないのだけど、覚えていてくれたことに、感動……
親父との思いでといえば、アスリートの父に連れられて、各地のマラソン大会に連れて行かれて、ファミリーの部に出ては、アスリートの父の腕力で私のスボンを上にひっぱりあげ、半分空中にいる状態で、走り各地のマラソン大会荒らしをしていた記憶が強い…
なか!
トイストーリーを一緒にみた話を覚えていてくれて、素直に嬉しかった。
そして、その私が小学校の時からこのとしになるまでずっとトイストーリーが大好きでいること、こーゆー思い出もあるからだとおもう。
これからもROKITでは、著作権で突っ込まれない程度に、トイストーリーを応援〔好き勝手に私物化〕していきます。
そして、途中マラソン速いみたいな糞自慢して、すいません。
しかし、父は、今だに超人的です。
これは、本当です。
そして、最後に、
昼の2時半には、家に帰ってきていました笑
岐阜まで来て、3時のおやつまでに家に帰ってくる、この弾丸ぷり、嫌いじゃないです。




