始めに、この物語ゎアンフィクションであり、話中に出てくる『w』や『チョコ』などゎ人名のため個人情報を保護するためのアルファベットや、あだ名であります。
ヒントゎアルファベットゎ漢字一文字分を表しています。
例…Y田(山田)となります。
それでゎ、
『怒れT山』
作:T崎 編:N道
始まり始まり。
T中は噴火した。
必ずかのチョコボールを除かなければならぬと決意した。
T中には双子の兄がいる。
T中は村のシンボルの山であった。
T中はチョコに人一倍敏感であった。
T中は今日未明町にやってきた。
兄は近々結婚する予定だ。
T中はそれゆえ兄に飯をおごってやろうと町に来たのだ。
しかし、かんじんの店が開いていない。
T中は怒った。
T中:『ふざけんな~ てぇーい!!!』
T中は一人の老人に聞いた。
T中:『チョコは変態かッ?』
老人:『はい。そうです』
T中:『Kーいーち(怒)』
聞いてT中は怒った。
そしてチョコの家まで行った。
しかし、見張りのキョロちゃんにあっさり捕まってチョコに差し出された。
チョコ:『このバナナで何をするつもりだ?』
T中:『チョコボールをバナナ味にするつもりだ』
チョコ:『お前を(バナナ味に)してやるよっ』
T中:『してもいい。ただ~…兄の結婚式があるのだ。だから、友達のWを人質にとってくれ。必ず戻って来る』
チョコ:『願いを聞いた。三日後までにもどってこなければこのWを殺し、お前を許してやろう』
T中:『何をおっしゃる』
T中は悔しかった。
T中はすぐに出発した。
T中は村に着いた。
兄の結婚式が終わるとすぐに寝た。
よく朝、T中は出発しようとしなかった。
T中:『どうせ~俺は副会長やし~、代議員の命なんてどうでもいいし~…』
とT中は言った。
N道:『いばっとんなよ、このカス~!!!』
とN道が言った。
T中『はいっ…行きます!!』
T中は出発した。
T中:『わたしは、今宵殺される。殺されるために走るのだ』
T中は、疲れた。
体が大きいため、一歩一歩がつらい。
T中:『わたしは負けた…負けたのだー。たかがチョコボールに負けたのだ』
T中:『W~ゴメス!! とてもゴメス。 veryゴメス』
そこに、昨日しぼった なっちゃん が居た。
T中:『そうだ!! 火山弾を飛ばせばいいんだ!!』
今は飛ばすだけ…怒れ!!T中山!!
『ドッッッカ~ン!!!!!!』
『ピュ~ン……ガシャ~ン!!!!!』
チョコ:『なんけ?なんけ?…… やめて!! 痛い やめて やめて!!!』
W:『コメカミ コメカミ 育毛ッ!!!』
T中:『コイツ(チョコ)殺(や)って良いけ?』
W:『良いと思うよ』
T中:『やっぱり? やっぱり?!』
T中『てぇぇぇーいっ!!!』
T中は勝った。
そこに、一人の少女が来て、T中の髪を切った。
T中は鎮火した。
W:『あ~あっ。鎮火山』
T中はひどく落ち込んだ。
完
あとがき
この作品は、T崎が国語の時間に、命をかけて作った作品です。
どうですか?(笑)
感想待ってますo(^-^)o
ヒントゎアルファベットゎ漢字一文字分を表しています。
例…Y田(山田)となります。
それでゎ、
『怒れT山』
作:T崎 編:N道
始まり始まり。
T中は噴火した。
必ずかのチョコボールを除かなければならぬと決意した。
T中には双子の兄がいる。
T中は村のシンボルの山であった。
T中はチョコに人一倍敏感であった。
T中は今日未明町にやってきた。
兄は近々結婚する予定だ。
T中はそれゆえ兄に飯をおごってやろうと町に来たのだ。
しかし、かんじんの店が開いていない。
T中は怒った。
T中:『ふざけんな~ てぇーい!!!』
T中は一人の老人に聞いた。
T中:『チョコは変態かッ?』
老人:『はい。そうです』
T中:『Kーいーち(怒)』
聞いてT中は怒った。
そしてチョコの家まで行った。
しかし、見張りのキョロちゃんにあっさり捕まってチョコに差し出された。
チョコ:『このバナナで何をするつもりだ?』
T中:『チョコボールをバナナ味にするつもりだ』
チョコ:『お前を(バナナ味に)してやるよっ』
T中:『してもいい。ただ~…兄の結婚式があるのだ。だから、友達のWを人質にとってくれ。必ず戻って来る』
チョコ:『願いを聞いた。三日後までにもどってこなければこのWを殺し、お前を許してやろう』
T中:『何をおっしゃる』
T中は悔しかった。
T中はすぐに出発した。
T中は村に着いた。
兄の結婚式が終わるとすぐに寝た。
よく朝、T中は出発しようとしなかった。
T中:『どうせ~俺は副会長やし~、代議員の命なんてどうでもいいし~…』
とT中は言った。
N道:『いばっとんなよ、このカス~!!!』
とN道が言った。
T中『はいっ…行きます!!』
T中は出発した。
T中:『わたしは、今宵殺される。殺されるために走るのだ』
T中は、疲れた。
体が大きいため、一歩一歩がつらい。
T中:『わたしは負けた…負けたのだー。たかがチョコボールに負けたのだ』
T中:『W~ゴメス!! とてもゴメス。 veryゴメス』
そこに、昨日しぼった なっちゃん が居た。
T中:『そうだ!! 火山弾を飛ばせばいいんだ!!』
今は飛ばすだけ…怒れ!!T中山!!
『ドッッッカ~ン!!!!!!』
『ピュ~ン……ガシャ~ン!!!!!』
チョコ:『なんけ?なんけ?…… やめて!! 痛い やめて やめて!!!』
W:『コメカミ コメカミ 育毛ッ!!!』
T中:『コイツ(チョコ)殺(や)って良いけ?』
W:『良いと思うよ』
T中:『やっぱり? やっぱり?!』
T中『てぇぇぇーいっ!!!』
T中は勝った。
そこに、一人の少女が来て、T中の髪を切った。
T中は鎮火した。
W:『あ~あっ。鎮火山』
T中はひどく落ち込んだ。
完
あとがき
この作品は、T崎が国語の時間に、命をかけて作った作品です。
どうですか?(笑)
感想待ってますo(^-^)o