いやなんかもう

申し訳ない気持ちでいっぱいです


何日更新してないんだよって話です




でもちょっと10月は忙しいんですよ!

修学旅行があってその後すぐテストですし・・・(というか今もテスト期間中ですが)



しかし、根本的な原因はそこじゃなくてですね



・・・パソコンがネットに繋がってなかったていうね

もうどうしようもない状況だったんです


なんかN○Tのほうで不具合があったそうです、一部の地域だけ。

その一部の地域に入ってしまいまして


と、とにかくこれからはきちんと更新していきますので よろしくお願いします




・・・さて謝罪はここで終わります

というか記事ももう終わるんですが


最後に 僕がテスト勉強の休憩時間で考えた 妄想爆発小説を載せたいと思います

あとこれ短編(?)で ちょっとずつにわけてのせます

多分一週間でおわります


ちゃんと完結してるんで、今までみたいに途中で終わらないです


9割方自己満足なんで 気になった方だけどうぞです




第1話『終わりの日』
「眠た・・・」


午前7時46分
高校二年生である俺は登校していた


(ったく・・・、せっかくの土曜日だってのに 模試のおかげで休日出勤だよ・・・)
そんな文句を頭の中でブツブツいいながら、人通りの多い横断歩道を渡っていた


夏だっていうのに、ひどく寒かった
半袖のカッターシャツから露出する肌に触れる風が、異様に冷たく感じる


そんなある日のこと―――