幾重にも視点が重なる

落ち着きが生まれる

そこに戻ればいいという場が生まれる

自信がつく

次が見えてくる

やる気に頼らなくなる

 

 

2006年に始めて・・13年前!?
たいして何も書き込んでいないけど、過去にNIFTYに書き込んだ顔から火の出るような
文章よりはもう少しマシか!?
今の自分よりは純粋真っ直ぐ君だったのかもなぁ・・
 
2016年辺りは、いろいろな会に顔を出していたので、その辺りの浮かれ感が出ているw
今はもう自己変革的なテーマで、ファシリテーターがいて、その傘下に入るという営みには
一切やっておらず、今後もやることはないだろうな。
 
これから先は情報をシェアしてくれるコネクターの努力にリスペクトを抱きながら、自分で
作って、試して、評価して改良してを繰り返していく。
それが拙い道であっても自分の人生だもんね。
 
2016年頃に教わったことは、ボイトレ以外はほぼ全く役に立たなかったなぁ。
今自分でやっていることが最大の効果を出しているかも。
 
次回更新が何年後になるかわかりませんが、ちとtwitterと連結してみましたw

ずっと仕事だったので、今日から一週間は、自己投資の時間。

 

今日はこれから野口体操の「ことばのワーク」

 

明日は、Shunnさんのボイトレ。

24日土曜日は、加門七海さん、中野純さんと行く日光ツアー。

来週の月火は、レイキの伝授を受けに、札幌へ。

 

今年は、4月に出雲に行ってから、とにかく積極的で、ボイトレ始めたり水泳始めたり、

 

また田口ランディさんやShunnさん、野口体操の瀬戸嶋さんを通じて、体の側から

自分を変えていく方法を学んで、ここらは、一見、自分が本当に変えたい場所とは違う

部分が動くことで、「あれ、変わった!?」という結果から驚くというプロセスを経るモノ。

 

自分で意識できている範囲でもちゃくちゃやっても、意識の制御下にあるものは、

 

その変化も意識の範囲内なんだなぁってことを実感。

「こんなこと繰り返して、なんの意味があるんだろう?」というワークにこそ、実は

「自己変革裏スイッチ」が潜んでいる。

 

こんなことを20代の時に知っていればもっと違っただろうになぁ。

 

加藤諦三とか読みまくっても自分はかえられませんw

 

今後も色々なきっかけに挑戦していくけど、ワーク世界に自分の居場所があるのではなく、

 

全てはこの卑近な日常のパフォーマンスを上げて、より面白く広く深く日常を過ごしたいがため。

グルジェフが言うところの第4の道のワークとは、それが終わった時には解散する集まり。

大聖堂は自分の中にあるんだよねー。

でも魅力的な人物にストーキング傾向は、たぶんカルマなのかな(^_^;

 

いずれにせよあと数か月で不惑になるので、最後の30代、どんどん積極的に進みたいなぁと思う。

 

 

 

 

 

北海道で6月末にあったあるイベントで、ワークショップ参加者に
作家の田口ランディさんがPlachut(プラチェ)という名前のシャンプーの
試供品を配っていました。

 

田口さんいわく、

 

 

「市販のシャンプーのほとんどは「硫酸」で頭を洗っているようなもの。
このシャンプーを使いだしてから、排水溝の髪の毛掃除をしなくてよくなった。
顔も洗えてしまうシャンプー。
世のシャンプー業界は巨大な機構で、硫酸系を批判するようなシャンプーの流通を
許さない。今もこうしてイベントがあるたびに、草の根でお配りしている。
このことで自分は全く商売をしていない。良かったら使ってみてください。」

 

 

 

 

と。

 

 

 


年々髪は薄くなるし、長年、本当にいいシャンプーを探していた自分。


でもだんだん探すのも疲れてきて、完全無添加石鹸シャンプーなら間違いないだろ、
と洗浄後の頭髪のキシキシ感に我慢しながら妥協して使っていました。

 

田口さんの熱弁に影響されつつ、彼女が薦めるなら間違いないかもと、
ひと月使いましたが、

 

 

 

これはいい・・

 

 

 

 

抜け毛はたぶん減ったんじゃないかな。昔は洗浄中の泡だらけの手に髪の毛が
巻き付いてることもあった。けど最近落ちている自分の髪というものをみない。

 

 


何より、頭皮が赤く炎症をおこしていたんだけど、今は真っ白。


髪質もしっとり柔らかで、痒いということがない。


泡もきめ細かく、ほのかなラベンダーの香り。シャンプーするのが楽しみになりました。
銭湯に行っても、必ず携帯小分け容器持参で、これ以外のは使いたくない感じ。

 

この酢酸シャンプーというジャンルについてはこちら↓(アフリィエイトとかしてないので
安心して拝見されてください。)

 


http://www.plachut.jp/menshaircare.html

 

 

(株)北北西という不思議な名前の会社です。キャッチフレーズに

 

 

「髪は神につながる」

 


なんて、普通は使わない文句を入れていますw

 

でもオカルトな店ではなく、真剣に体に良い製品を追及しているように見えます。

 

僕はボディソープと化粧水もここのにしています。

 

感想が書けない読みかけの書籍。

 

 

 
 
天国と地獄―アラン・カルデックの「霊との対話」/幸福の科学出版
¥1,680
Amazon.co.jp

 

 

ここにアップして気づいた。「幸福の科学出版」だった!

やけに「愛と光」の爆撃が多い文章だと思ってたら・・

訳・・大丈夫かな・・(泣)

ていうか、この出版社にお金落としたくなかった。

アラン・カルデックには興味津津ですが。

 

 

セス・ブック 個人的現実の本質/ナチュラルスピリット
¥3,045
Amazon.co.jp

 

 

セッションの日時やその時の状態などの詳述があり、

チャネリング対象を突き放して観察している点で良書かも。

 

 

霊峰富士の力 日本人がFUJISANの虜になる理由 (講談社プラスアルファ新書)/講談社
¥882
Amazon.co.jp

 

 

富士の結界構造に関心があったんだけど、

そこらの話しは一切なく、

広く浅く富士にまつわるオカルトを紹介した入門編。

 

 

怪談を書く怪談 (幽ブックス)/メディアファクトリー
¥1,365
Amazon.co.jp

 

 

久しぶりの実話怪談。

文章の腕が上がってる印象(おこがましい感想ですが)

 

 

ラー文書 「一なるものの法則」 第1巻/ナチュラルスピリット
¥2,919
Amazon.co.jp

 

 

これも実験的なチャネリング記録。

「愛と光」の爆撃ではないこの方面の良書

は限られています。

 

 

 

間違いだらけの食事健康法 ~現代人が「慢性病」を抱えた理由~ (知りたい! サイエンス)/技術評論社
¥1,659
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他の食事療法の問題点と有益な点を文献や最新の研究データ

から解析、紹介しています。

崎谷パレオダイエットが一番いい!って所に収斂していく

のですが、僕も実践しているパレオなので、

まぁ一票です。