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ハウゼンのブログ

ピグやら最近思うことを稀に書きます。

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100年に一度花を咲かせ、

更には、

1000年に一度、エランメコリックという赤い花を咲かせる神秘の大木ガジュマル。

その赤い花を見た者は、一生を病にかからないと言い伝えられる。

今年は、その奇跡の年。

ガジュマルの大木を囲み祈祷師達は祈りを捧げ、1000年に一度のガジュマル祭は始まりの時を告げるのであった。

皆様もこの神秘の花、エランメコリックを一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。
私の考えは、虐めの中に犯罪に値するものがある。
ではなく、虐めそのものが、もう既に犯罪なのである。

今回の大津の犯罪は卑劣極まりない。

いくら、虐めた側が子供であろうと既に立派な犯罪者。
今回の場合は、虐めに対する生徒からの報告もあったらしい。
しかし、先生側が喧嘩と判断、仲裁して終わり。

「はい、虐めてました」  「はい、虐められてました」
何て当人達が言うわけが無い。

朝の某ワイドショーで、元虐められっ子の有名人の告白があった。

「(虐められているなんて)親にも言えなかったよ」

その言葉に対し、某タレントキャスターが言った一言。

「何で自分から(虐められている事を)言わなかったのですか?」

虐めなんて経験していない人でしか言えない言葉。
有名大学出身のお嬢様ならではの言葉。
こういう考えの人が先生になってはならない、そう思った。

そう、  先生という職業は生半可な気持ちでは決して目指してはならない。

学校の先生は忙しいので、虐めまで把握することは難しい。

果たしてその一言で解決していいものであろうか。
そもそも学校というものは、大人になる為の場であり、決して勉強だけ教えていれば良いというものではない。
虐め=犯罪の撲滅。これもまた業務の一貫なのである。

忙しいのはどの仕事も同じである。
では、他の業種と比べて良いものなのかと言えば、それは違う。
先生という職種は、全く別ものなのである。

「A子の会社はいいわよね~。残業無いし給料良いし~。それに比べて私の所は、朝も早いし帰ってからも
書類の山(´;ω;`)」

こんな事言っている先生は、まず考え方を改めた方がいい。

そもそも比べてはいけないのだ。
そういう仕事であるということを頭に十分に入れて、先生という職業を目指して欲しい。
子供を大人へと導く非常に重要で困難な仕事なのである。



アイランド初の期間クエが挫折に終わるの図↑

逆算して無理だと分かった時、男は思う・・・
「俺はMじゃない!!!」
鬼畜ですな~~

あれですか隊長!
私がアイランドを直ぐに始めなかった罰ですか!!

こんなに厳しい戦いになるとは・・・・
ピグライフは毎日INで何とか最終アイテムまで貰えたのに。。。

アイランドで最終アイテム貰える日が来るのか否か。

それともピグライフに戻るかwww
シクシク