言語学に進みたい友達Kと
心理学に進みたい自分が
雑談すること50分
言語の素晴らしさを
発見。
また、改めて心理が幅広いことに気づいたし
心理進みたいっていう意思も再確認できた。
KはKなりの目標(学説破壊)があるらしい。
しかも論文も書いてるみたい。
先生に見てもらったとかとか
すげぇってなったけど
なったけど
俺は絶対にもっと凄いことしてやる。
分野は違うけど
絶対に凄いことしてやる!
話してた中で
Kの部活について
彼は部長だったんだけど
下の統制がうまく行かなかったらしい・・・・
なんか、雰囲気が3年と違ったり
なんだか曖昧な雰囲気で部活やってたりして
2年同時でもはにかみがあったらしくて
どうしたらよかったのかって
聞かれた。
ぶっちゃけ、思春期、青年期の子供における子供どうしの上下関係の心理については
考察したことがなかったので
とまどってしまった。
今考えてんだけど
なんだか
データがすくないなぁ・・・・
ステレオタイプのまま考察はしたくないから
敢えて自説を取ると
てあぁぁぁぁぁぁ!!!
明確にできねぇぇぇ!!!
Kには当て嵌まるけど
全く一般的に受け入れられる説にならん!!!
マジ難しい(´Д`)
人間関係って、1×1ならそれなりに考えられるけど
現場では外的要因とか友達とか、そゆこともあるから
何が正しいのか
何が適切なのか
難しいよ・・・・
そんなこんなで
英語の問題集また1冊終わらせた
ロイドでした。
質問のある方は
直メして下さい
以上!!
ps、
嫌いな人は映し鏡