はじめまして
こんにちは
こんばんは
あらためまして
さようなら
今年は色々なことがありました
基本的には厄年でした。
良い事も悪い事も沢山ありましたが、
それらは私を良い意味でも悪い意味でも退屈させることはありませんでした。
脳の支配は一時的で、睡眠や酩酊、服薬や疫病を含むことによって免れることもあります。
一体、何を言っているのか、さっぱり分からないと思います。
日本人では無いか、日本人だけど日本語(文章)が下手なのかどちらかでしょうか。
今感じているのは、表現において文章はやはり限界点があって、
個々人のエネルギーを百バーセント文章にする為には必要でない事もやらなければならず、
大いなる人生経験と、終わる事の無い追求心、膨大な知識、卓越した文章力、などは、
勿論、あればあるでそれに越したことはありませんが、
一番コアなのは、独自のバランス感覚と表現バイタリティーを共存させていることでしょうか。
これが、人間が文字に記録していく上で最も過酷なところではないかと私は思います。
おっと、こんなことを書くつもりではありませんでした。
私にとって2009年は無くし物が多かった年でした。
前半は無くしてもそのまま見つからないことが多く、
後半は無くした後、それらを回収に向かうことも多々ありました。
それによって見つかったものもありました。
最後まで見つからないものもありました。
そんなことを繰り返していたような気がします。
今、この時が流れている瞬間にも、
何かを無くしているのでしょうか。
忙しさといふ、言葉に甘えて、更新が出来ませんでしたが、
それは表向きの理由であって、
本当は、書きたいことが何も無くなってしまったからかもしれません。
だから、突然消えてしまうかも。
其れについての理由はまだ考え中です。
暇があれば小説書きたいと思います。
ちゃんと生きていて。