とってもご尾無沙汰してしまいました。
あっという間に時間が過ぎて、いつの間にかもうすぐ9月・・・・
クラークがとっても調子が悪くって、夏の始まりの前には風邪をひいたと
家に閉じこもり、ロイスが疲れて帰ってくると、止めていたビールをすきっ腹に飲んでいる
ロイスは仕事があるのにどうしろと言うんや!
それでも仕方がない、チェックアウトが済んで、チェックインまでの間に家に帰り
温灸器でおなかをマッサージしてあげて、食欲が無いのでそうめんを食べるというので
毎日そうめんを作って、またホテルに戻る
疲れて帰ってくると、また何も食べずに冷たいビールを飲んでいる
そして毎日下すんやと言います。
そして腰が痛くて歩けないと言う・・・・もう知らんわ!と隣の部屋で韓ドラを見ていると
ドカンとすごい音!!何があったのかとドアを開けてみると、歩けないクラークが
キッチンでこけていた。
なんでキッチンにいるのや、食欲が無いと言っていたくせに何か食べたかったのか!
なんでそんなに腰が痛いのか?まさかの再発かとも考えましたが、
ほっておくわけにもいかず、なんだかよく考えると、他のクラークほどの年の人でも
もっともっと元気なのに何で、この人はこんなにずっと具合が悪いのだろう
毎日毎日腰が痛いだとか食欲が無いだとか、しんどいとか、元気だったのは
癌がなくなったほんの数か月だったように思います。よく考えるとかわいそうで涙が出てきた。
ロイスが家にいて、ご飯を作ってあげればいいんだけれど、それも難しく
具合が悪いの発端は、6月末の痛風からの始まりでした。
かつおだしを、昆布だしに変えてからもう10年以上痛風が出ていなかったのに
ロイスがご飯を作らなかったため、外食が増えて、痛風が出たんだと思います。
やはり食事は本当に大事だと思いました。そやけどどなせいって言うねん!!!!
