今日も元気に出勤すると、電話がかかって来ました。
電気屋さん「奥さんテレビどうやった?出来たん?」
ロイス「あ~出来ましたよ、ありがとうございました。」
電気屋さん「ほんまにで来たん?映ったん?」
ロイス「はい、ありがとうございます。」
電気屋さん「心配で電話したんやわ,ほんなら良かったわ。」
だから!刺すだけが、何でそんな難しいんやろうと、こっちが心配になって来たわ、何か間違えたんやろか?でもテレビちゃんと映ってたで・・・・
そしてお昼に電話
保健センターさん「ロイスさん、さっき京都市から旅館業の許可が下りました、と連絡がありましたよ。明日届きますから取りにいらしてください。」
涙が出そうでした。やっと許可が下りました。思えば、苦難の道のりでした。書いても書いても終わらない書類。司法書士さんも、設計士さんも連れないで、一人で来たらあきませんよと言われても、
このおばさんが、行政書士さんにも任せないで、出来るのかと言われても、一人でなにくそと頑張りました。
夜遅くまでパソコンに向かって、昼間は内法の計算をして、お部屋の準備も整えて、毎日行政に通って、やっとおりました。頑張って良かった。
そしてクラークが事務所に来ました。
クラーク「良かったな~」と両手を広げてる、何すんねん!(・_・;)仕方が無い抱きついて見た
クラーク「ほんまにようがんばったわ、偉いわ。」とロイスの背中に回した手で背中を優しくトントンしてくれました。これは信じられないことが起こってしまいました。父が亡くなった時も慰めてくれなかったクラークが、よくやったと褒めてくれたのです。思わず父が亡くなった時の冷たさを思い出して、涙が出ました。
今更遅いわい!と言う気持ちでしたが、ロイスの苦労を目の当たりに見ていたクラークの正直な気持ちでしょう。やっと気持ちを表せるようになったようです。でも今更遅いで((o(-゛-;)
電気屋さん「奥さんテレビどうやった?出来たん?」
ロイス「あ~出来ましたよ、ありがとうございました。」
電気屋さん「ほんまにで来たん?映ったん?」
ロイス「はい、ありがとうございます。」
電気屋さん「心配で電話したんやわ,ほんなら良かったわ。」
だから!刺すだけが、何でそんな難しいんやろうと、こっちが心配になって来たわ、何か間違えたんやろか?でもテレビちゃんと映ってたで・・・・
そしてお昼に電話
保健センターさん「ロイスさん、さっき京都市から旅館業の許可が下りました、と連絡がありましたよ。明日届きますから取りにいらしてください。」
涙が出そうでした。やっと許可が下りました。思えば、苦難の道のりでした。書いても書いても終わらない書類。司法書士さんも、設計士さんも連れないで、一人で来たらあきませんよと言われても、
このおばさんが、行政書士さんにも任せないで、出来るのかと言われても、一人でなにくそと頑張りました。
夜遅くまでパソコンに向かって、昼間は内法の計算をして、お部屋の準備も整えて、毎日行政に通って、やっとおりました。頑張って良かった。
そしてクラークが事務所に来ました。
クラーク「良かったな~」と両手を広げてる、何すんねん!(・_・;)仕方が無い抱きついて見た
クラーク「ほんまにようがんばったわ、偉いわ。」とロイスの背中に回した手で背中を優しくトントンしてくれました。これは信じられないことが起こってしまいました。父が亡くなった時も慰めてくれなかったクラークが、よくやったと褒めてくれたのです。思わず父が亡くなった時の冷たさを思い出して、涙が出ました。
今更遅いわい!と言う気持ちでしたが、ロイスの苦労を目の当たりに見ていたクラークの正直な気持ちでしょう。やっと気持ちを表せるようになったようです。でも今更遅いで((o(-゛-;)