まだまだ寒い京都です。ちょっと調子が悪いのは、寒いせい?疲れたせい?
ここで風邪をひくわけには行かないので、ストッキングをタイツに替え、ブーツにホカロンを入れて出かけました。今日は建築指導課に書類を揃えて、どうにもできないことを協議してもらいに行きました。お手紙も入れましたから、どうかうまく行きますようにグッド!
家に帰るとお昼ご飯を食べていないクラークが、ロイスが帰って来たのを知って、会社から帰って来ました。
そしてずっと喋り捲ります。用事をしようとしても座って話を聞けと言います。
クラークも新しい事をするのに不安なんでしょうが、こっちは忙しい!

この前の夜あんまり寂しかったのか?とんでもない勇気を出したのか
クラーク「息子に電話したんやけど、出えへんのやわ・・・・」
ロイス「息子の電話番号知ってたん?」何で知ってるんやろ???誰も教えてないのに
御存じの通り、子育てには一切参加して無かったクラークですから、子供もクラークにはあんまり関心が無かったと思います。
そしてしばらくたつとロイスの所に来て
クラーク「息子から電話がかかって来た~」と喜んでいます。
ロイス「何で電話かかって来たん?息子はクラークの電話番号知らんと思ったけど・・」
クラーク「知らん番号やからかけてみたんやて!」よかったな~
クラークが子供に電話したのは人生で初めての事でした。

そして次の日も調子に乗って電話をかけていました
クラーク「二回も電話したんやけど出えへんのやわ。」
そらそうやわ、クラークの電話番号やって解ってしまったから出えへんのやわ
人生で一回きりの電話になってしもうたな(-。-;)