今日は久しぶりに家でトーストを食べると言うので、いつものトースト



そしてクラークが

クラーク「散髪する道具があるんやけどな、アメリカ製で簡単に出来るんや。」

ロイス「へえ~。」

クラーク「通販で売ってあるんやわ。」

ロイス「ふ~ん、そうなんや・・・・」

うん?自分でするのか?何年も何年もクラークの散髪をしてきて、やっと散髪に行けるようになって、これでロイスは長年の苦労から救われたと、思っていたのに、散髪の道具とは・・・・

また振り出しに戻るつもりか!クラークの髪を散髪するたびに、ロイスの人生は何でこんなんやと、もう別れたろうかとか、死ぬまで散髪するんやろうかとか、思いながら散髪していたのが、やっと解放されたと言うのに、道具が何やねん。

ロイス「それって買ったら自分で散髪するの?」

クラーク「いや、誰でも簡単にできるんやわ。」

ロイス「ロイスは絶対しやへんで、何年散髪したと思ってるの!」

クラーク「6千円ぐらいで色んなパーツが付いていて誰でも簡単なんやわ。誰でも出来るねん。」

そう言って会社に行ってしまいました。

誰でもって誰やのん?誰が誰なのか言わなあかんで。(`×´)

ロイスは知らんで、ケチのクラークが、これから通う散髪代と、道具の値段の比較をしたのでしょうが、ロイスの人件費はもっと高いで、買って来ると、高くつく事を思い知ることになるわ゛(`ヘ´#)