今日は血液検査の日でしたから、会社に行ってもすぐに帰って来ないといけないので、ゆっくり寝かせてあげました。そしてブランチを食べて
今日は特食パンと糖質⓪のベーコンを焼きました。これでは正当な血糖値が出ないのかな?
反則かな?と思いながら、血液検査に行きました。
採血をして、祈る気持ちで待ちました。
(どうか腫瘍マーカーが出ませんように)採血の度に不安になります。
そしてやっと診察
クラーク「どうでしたか?」
先生「はい、どこも異常がありませんね、腫瘍マーカーも正常値の3.8です。CAー19-9も4ですから大丈夫です。」 ホッとしました(・・;)
クラーク「先生私のような症状やったらどのくらいで死にますか?」
先生「そうですね胃癌で、腹膜に癌が散らばって、肝臓にも転移して、大腸にも癌があったような状態でいらしたので、どんなに抗癌剤が効いたとしても、一年でしょうね。」
クラーク「そしたら私は奇跡ですな、奇跡の人って書いてここに写真貼っといてくれませんか?」
又しょうもない事を・・・何が奇跡やのん!!!!
抗癌剤を止めて一年5か月、免疫療法を止めて4か月、温熱を止めて3か月、そのどれかが効いていたとしたら、止めると再発するはずです。まだまだ分かりませんが、消去法で行くとやはり
万寿のしずくと温灸器だと思うのです。クラークも喜んでいました。本当にホッとしました。あれだけ甘いものをたくさん食べていたのに血糖値も大丈夫でした。コレステロールも基準値の下の方でした。これは明日葉の効果でしょうか?万寿の効果でしょうか・・・・・信じられない( ゚ ▽ ゚ ;)
やはりロイスの愛情としておきます。
そしてどこかに行ってしまいました。よっし元気で行ってこ~い!
臭いの回想2
そしてクラークは多分そうだろうなと思って、警察を呼んで立会いの下、アパートのカギを開けました。勝手に開けるわけには行かないのです。ロイスは一緒にいてあげたかったのですが、何か重要な用事があったのです。あ~そうだ!SS癌が親戚のお見舞いに連れて行ってほしいと言ったのでSS癌と一緒にいたのでした。不安神経症のクラークがこのような事に一人で立ち向かえる事が出来たのですから、凄く良くなったんだと思いました。
そして帰って来て、クラークに話を聞くと、やはり中でお亡くなりになっていたそうです。
時間が経ちすぎて、腐敗がひどかったそうです。
それで兄弟の方たちがいらしたのですが、その兄弟たちの対応にクラークが激怒したのです。
ぼちぼち書きます。
