今日は融資を受けるためクラークと銀行でした。家を出ようとすると

クラーク「感謝しますの言葉は無いのか。」と言います

もちろん感謝しています。

ロイス「心の中ではいっぱい感謝してるで。」と言いましたが、あんたが死んだらどうやって生きていくの、保証人ぐらいならなあかんで。と言う気持ちでした。


そして銀行に着くと

クラーク「私癌でんねん、もうすぐ死にまっせ、癌でも保証人になれまんのか?」

何と言う事を・・・・ロイスはクラークの足を思いっきり蹴りました。

クラーク「もう治りましたけどね。」銀行員さんはジョーダンで受け止めてくれましたが、言わなくてもいいことを言うので、帰りに何であんなこと言うたん?と聞くと

クラーク「保証人から逃れようと思ってな。」今更卑怯な、もう逃げられませんよ。

ロイス「今日は本当にありがとうね、あれもこれもクラークのおかげやわ。」

感謝しておきました。


今朝も明日葉ジュース作りました。



最近量が多いとか、ドロドロは嫌やとか文句を言います。明日葉は抗癌作用があると言いますから

文句は許しません。


この前満月の食事会に行った時不思議な光景を見てしまいました。

満月の食事会は一般募集されたもので、見ず知らずの人も沢山いました。食事を終えて一人のおばさんが帰ろうとすると、そのおばさんの手を両手で握りながら、泣いてる人がいるのです。

見知らぬ人の手を握りながら泣いているのです。理由をうかがってみると、おばさんが亡くなった義母にそっくりで、義母に会えたような気がして、泣いてしまったそうです。


どんなにいいお義母さんだったのでしょう・・・・もし姑が死んで、そっくりなおばさんが目の前に現れたら、ロイスもそんな感情になるでしょうか?もう現れんといてくださいと泣いてしまったらどうしよう。