今日は温熱療法の日でした。お昼ご飯を食べて、一人で行きたくないと言うので、仕方が無い又一緒に行きました。帰りに車屋さんに寄って帰ろうと言うので寄りました。クラークの好きな車に乗って嬉しそうでした。このクラークさんは嬉しいと調子に乗ります。体が弱っていた時は、遠慮していましたが、元気になって来るとロイスの恩も忘れて、偉そうになります。
車に乗って嬉しかったのか、ロイスに
クラーク「そこでごちゃごちゃ言うてんとさっさと助手席に乗りやがれ! 」
もう調子は最高潮のようです・・・店員さんがいましたから黙っていましたが、これはいけません。
男の人が、外で女性に偉そうに言うと自分が良く見られるとでも思っているのでしょうか。
今日は腹が立ちました。帰りの車の中で
ロイス「クラークが外で怒鳴ると、そばにいた人は、ロイスにはこんな風に怒鳴ってもいいんやなと
皆がクラークのように扱わはるで、自分のお嫁さんがそんな風に扱われてもいいの?」
とっても静かに言いました。
ロイス「ロイスは今までクラークに、外でそんなふうに言ったことが無いで。」
煮えくり返りそうな思いを鎮めながら、言いました。本当に悪い癖です。
良く外で怒鳴っている人を見ますが、みんなあほ違うかと見ているはずです。感情をコントロールできていないのです。いろんな事でまた再発したらどうしようと気を使っていましたが、今日は言わないといけないと思いました。いつも楽しく暮らせるはずなのにクラークがぶっ壊します。そうして無言で帰って来ました。クラークも気まずかったようです。
姉が一度反対に外で怒鳴ったッたらええねん。と言いますが、何度しようと思ってもそれだけは出来そうにありません。そんなことしたらえらいことになるかもしれません・・・・
姑の親戚が癌で具合が悪いらしく、お見舞いにニンジンジュースでもと思って、買って持って行きました。癌の人達が飲んでいるだろうニンジンジュースに近い最低限に近い農薬を使った無塩・添加物なしのジュースです。
今朝用事で舅宅に行くと、ちょうど朝ごはんを食べていました。お客さんも来ていました。
見ると皆ニンジンジュースを飲んでいました。高いジュースなのに・・・・この人達の為に買って来たんじゃないのに![]()
なんなんだこの人たちは・・・・
