今日は午後から西の病院で、精神科の予約日でした。夕べは又、ビールを沢山飲んだみたいで
朝からしんどそう・・・朝ごはんに桃とヨーグルトを食べて、お終い。
午後に病院に行きましたが、やはり下痢は精神科のお薬のせいだったみたいで、下痢を改善するお薬を貰って帰ってきました。帰って来て又、ホットドッグを食べました。
どうして病気の人にご飯を作ってあげないで、買ってきて食べさせているのか?そんな風に思う人も
いらっしゃるでしょうが、クラークは還暦を越えてますが、ホットドッグやハンバーガーやホットケーキが好きなんです。
昨日は腫瘍マーカーが半分になって、気持ちが本当にほっとしました。
何が効いたのかはわかりませんが、クラークは昨日先生に
クラーク「もうシスプラチンはしません。TS1だけ飲みます。」
と点滴を断りました。その他はいろいろと何が効いたのか解りませんから今日までしてきたことは、
これからも毎日続けようと思います。
夕べ早速SS癌に報告に行くと、二人とも本当に喜んで泣いてはりました。
姑「尼さんが一所懸命拝んでくれてはるしな!今日も電話があったんや!」
これは、さすがにロイスも毎日拝みましたから、姑の気持ちはわかります。拝んでもらってください。
でもこれは奇跡では無く、努力があったことをお忘れなく!
ロイス「ロイスも血液検査の結果を聞きに行くときは心配で、息子の大学受験の結果を見に行く時の心境でしたよ!」
舅「えっ?何やて?」
ロイス「息子の・・・・・・・・・・・・・・・・・」
舅「えっ?何やて?」
ロイス「ですから息子の受・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・心境やったんです!」
舅「えっ??」
姑「もうええがな!!」 感動の涙に浸っていた姑が、鬱陶しかったのか話をさえぎった!
舅は自分の考えていない返答を聞いたり、その事について、例えで話したりするともう理解できない
聴こえない~
ロイスはもう一度解るように舅に説明したかったな何度でも。
