インポートのワンピースはエキゾチックやノスタルジックな雰囲気のプリントがいっぱいです。


この柄を見て思い出したのは、レゲエ初期のサードワールドのアルバム。


フランスメーカーのワンピースです。

ヨーロッパは、中東やアフリカのエキゾチックが大好き。

でもジャマイカは、カリブ海なので、やはりイメージはアフリカン?

まるで夏の様な雰囲気の秋物。

クワイエット感の強い近年の中で、ノスタルジックな柄やアイテムが復活している様です。

本来は、ツイードや、バルキーニット、フェアアイル柄等のトラディショナなノスタルジーが中心ですが、アフリカンや中東のエキゾチックノスタルジーも復活してほしいところです。

そして、アールデコやヌーボーな雰囲気も戻ってほしいところです。


ウエストの紐は、前でも後ろでも結べます。


さて、懐かしいこのアイテムをどうしましょう?