アールデコの柔らかさと、落ち着きの色合い、永遠のプリント、ウィリアムモリスの柄を纏えるパンツです。
英国の芸術家モリスとリバティー社、
柄、それ自体が芸術性のある魅力に溢れています。
これから先何百年と受け継がれていき、時代を経るごとに、その魅力は消えることなく愛されていくことでしょう。
そんなモリスのプリントを纏えるパンツです。
どんな時代にも違和感なく馴染む、柄パンツと言うのは、少ないと思いますが、見る人が見れば解るその伝統が受け継がれる良さです。
お値段はそれなりにいたしますが、2着のところを1着にしても欲しくなる価値ありの品。
こちらはその色違いです。
最早、悩ましいのは、色選びだけ。
新ブランドのプリントパンツです。



