コロナ患者が、観光バスから出た年の12月のブログからです。
サイドライン入りの、ソフトバレルタックパンツです。
光沢のある素材です。
冬のホワイトコーデに、テディーベアコートのダークキャメル。
フェイクムートンのボマージャケット。
ハイカラーのリアルファーフォックスベスト。
アウトドア仕様なデザイン。
ビッグハウンドトゥースのロングワンピース。
セミオーバーサイドのPコート。
12月に入荷の春物のシアーブラウス。
シアー素材人気は、今年で5年目、もう少しで6年目と言う訳です。
ラッフルスカート。
実はこのデザイン、今から20年前くらいにイタリアインポートで大ヒットして、来年のボーホーやウエスタンでも使えるので、どこか製品にして欲しい品です。
その時は、作りもファスナー一本だけの斬新デザインで、多くのメーカーからサンプル依頼が来たのを思い出します。
梅春物の、ダックワイドの柄物です。
無地にしか見えないほどのプリントです。
冬のホワイトフレアースカートのプリーツ。
来年もまだ続きそうなフェイクファーアイテム。
これらの画像は、丁度5年前の当店のアールキュリアルファッション通信からの画像ばかりでしたが、そのどれもの品が、今でも、また来年もトレンドとして着れそうな物ばかりです。
いつの時代にも、間違いなく活躍する服を探すなら、アールキュリアル行橋県本店、下関支店へを覗いてみて下さい。












