肩金ボタン使いは、3、4年前から継続しているインポートニットです。


タッグの付け紐にも、こだわりが伝わります。

金属のボールにタッセル。

イヤリングにありそうな、プライスの紐。


肩ボタン、見えるように少し前にずらしています。

ウールが着れないお客様の為に、入れ始めた非ウールのニット。

今では、素材感だけで無く、そのデザインの早さやお洒落感で選ばれる方も多いインポートのニットシリーズ。

着丈短い国産が多い中、海外は長めも再登場中です。

シャツやブラウスも、ウエストインからアウトへとシフトの変わりもチラホラ。

それだけ、着こなしでのウエストインが多くなってると言うことが分かります。

お洒落は群れない勇気もポイントなのです。